佐藤康行のワークの中に「満月吉報」というワークがあります。
実は、研究員がお気に入りのワークです。

自分の癖や、自分のパターンでやってしまったこと。
「しまった!」と思うその瞬間に、瞬時に「満月」にしてしまう。

まさに、口に入る瞬間に、毒矢を栄養ドリンクに変えてしまうという技です。

このワークを佐藤康行から授かったときに「すごい!!」と驚嘆しました。

こんな便利な技が出きるようになりたい。
この技を身に着けたい!
そんな風に思いました。

 

佐藤康行はいいます。

『自分が行こうとしているのに、行けない壁という邪魔者が目の前にあります。

それを悪い出来事だと思って、ずーと悪い出来事を掴んで、その目で人を見たり出来事を捉えたりすると、その間、ある意味「闇」で生きていかなければならない部分があるじゃないですか。
その「闇」は苦しいですよね。

その瞬間に時差をなくして、これは良きターニングポイントだと見えるように出来たら良いわけ。』

 

その時に光になっていけば、一番高い最低から最高の道にユーターンを変えることが出来る。

すごいでしょ
自由自在なんです

そこがショックであればあるほど、ショックから逃げたいという気持ちが同時に働く。
逃げるのは横に逃げるのか、上に逃げるのか
上に逃げるのです。

 

まさに、満月吉報のワークを、さらにさらにわかりやすくした「人生のキャスティング」というワーク

とてつもない発明!
とてつもないワーク!

 

これほど噛み砕き、わかりやすくしてくれるために、佐藤康行は人の何倍もの苦しみや悩みを体験してくれたのだ。

まさに、昔の物語の中の、鶴が自分の羽を一本一本抜いて、世の中にない素晴らしい布を織った事と同じく、身を挺してくれていることの有難さを今日もつくづく思っています。

 

感謝という言葉だけでは言い尽くせない。
それほどのものを、人類に遺そうとしてくれている、佐藤康行。

今年も更なる動きがスタートします。



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