先日の「飛神覚醒会」の一番最後の講話で、佐藤康行はこのように言っている

 

「今、同時進行でいろんなチャンネルで見ているのです。
それをパラレルワールドと言います。

同時進行で何百チャンネルという番組を、皆さんの心という意識という番組が動いているのです。

それをどの番組があろうが、この真我でこの物語を書き換えることが出来るという事です。

勿論それは不調和の世界から大調和の世界へチャンネルを変えちゃうという。
だから、それぞれが大調和の世界に帰ることができるという、それが、真我の世界です。」

 

「むかしね、内観光受を朝から晩までやるセミナーもありました。
これすごいことなんですよ。

まさに聖霊降臨、聖なる霊が自分の中から降りてくる。

これは例えば、誰か悩んでいる人がいるとするでしょ。この内観光受をしながらあなたがその話を聞くだけです。
それだけで相手は勝手に変わっていきます。」

「真我で全てが解決していくということです。」

 

内観光受の状態は、まさに自分自身が満月そのもの。
大満月そのものの状態ということだと、佐藤康行は言った。

また、佐藤康行は何千人規模の多くの方が、一度に内観光受をしたら、世界が一変するという事も言った。

この一瞬で真我が開いた状態になれる。
これこそ、佐藤康行の発明の中でも、とんでもなく凄いものではないかと、ここ最近、研究員は感じている。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「827:止まると見えてくる」

天空の動かない位置から見降ろしたら
動くものが手に取るようにわかる
動いたら見えなくなる
だから、止まること
そうしたら、見えてくる

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