佐藤康行が「悟り」について、明確に答えた

今日は八重洲研修室において「男と女の神様の物語」というセミナーが開催されます。

佐藤康行の膨大な量の古い音声を聞いた研究員ですが、「男女」の事だけをテーマにしたセミナーというものは、ここ8年ほど前からのものです。
それ以前は、ほとんどこのテーマでは、行われていませんでした。

なぜ、8年ほど前から「男女」をテーマにしたセミナーを頻繁に行うようになったのか、そのいきさつは定かではありませんが、 この「男女」というテーマのセミナーは、いつも思いがけない所から何かが出てくる、本当に自分を深めることができる楽しみなセミナーとなっています。

このセミナーの様子につきましては、明日のご報告いたしますので、楽しみにしていてください。

 

さて、2000年から2001年に渡って行われていた「真理研究会」
これは世界中の有名な本を取り寄せて、そこから佐藤康行に質問をぶっつけていくというものです。

今日からナスペックの「最新講話」において、その4回目の音声をお送りしています。
今日からはM・マクドナルド・ゲインという方の書籍の内容について、佐藤康行が明確に答えています。

最近、佐藤康行は当時のこの「真理研究会」について、このように言いました。
「多くの書籍の中で、私が納得した数少ない本の中に、Mマクドナルド・ベインという人の『心身の真髄』という本があります」

今日からそのM・マクドナルド・ベインについてのやり取りの音声です。
内容は「解脱」「悟り」など、マニアックな方にはたまらない内容となっています。

そうした一見誰もが過去の歴史の中で、わかるように明確に答えられた人がいませんでしたが、佐藤康行がM・マクドナルド・ベインの書籍を元に、明確に解説しています。

この回もシリーズでお送りいたします。
楽しみにしてください

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「812:操り人形」

脳細胞で捉え、五感で捉えている自分自身は、操り人形
操り人形を操っているのが
“神”であり、“真我”である

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