佐藤康行に焦点を合わす ~佐藤康行から1mmもぶれたくない!~

先日、ある方からお電話を頂きました。
内容は「佐藤康行に焦点を当てるとは、どこにどのようにすればいいのでしょうか?」という内容でした。

 

お電話いただいた方は、研究員から見れば、すでに佐藤康行にしっかり焦点を当てていらっしゃっている方なのです。
なぜ今、そんな質問をされるのかが不思議で、その点をお尋ねしました。

すると、その方がおっしゃるには
「まだまだ、焦点の当て方が甘いのではないのか」
「ほんの少しでも、どこか自分はぶれているのではないのか」
「1mmもぶれたくないのです」

 

お話をずーーと聞いていると、その方がいかに佐藤康行に深く感謝をされ、もっともっと佐藤康行を求めていらっしゃるのかがとても伝わってきました。

「最近、どれだけ自分が佐藤学長のことがわかっていないかという事にうちのめされています。」
「そのことに気づいたら、これで焦点が当てられているのかが不安になったのです」

その方の昔からの経緯を、少なからず知っている研究員は、感動しました。

 

長きに渡り、その方の身の回りに起きた、いろいろな出来事。
時には命がかかっていたときもありました。

何度も何度も佐藤康行のおかげで、いのちも、家族も、仕事も、丸ごと救われていた姿を何度も見ました。

一見、行きつ戻りつのように見えたときもありましたが、全くそうでは無かった。
その方は、そのたくさんの体験の中で、着実に着実にご自分を追究されていらした。

その結果の言葉が「佐藤康行から1mmもずれたくない」という言葉に集約されていました。

 

佐藤康行がやっていることが、どれほどのことなのか!
もし、あの方が佐藤康行に会っていなければ、きっと、今頃、この世にいなかったかもしれない。
そう思うと、涙が出てきました。

本当に研究員にとって有難い出来事でした。

 

過去数回、やはり「佐藤学長に焦点をあわすとは?」という質問を頂いたことがあったのを思い出し、今日は少しでも参考になればと思い、最近の出来事をブログに書いていました。



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