黄金の谷に良くないと思われるものが入ってきたとき ~研究員の体験談④~

昨日は研究員が日々行っていること、心がけていることをお話いたしました。

この4年間、研究員の黄金の谷には、いろいろなものが入ってきているのですが、その中でも忘れられないことがいくつかあります。
今から思うと、その時がいちばん深く「黄金の谷」が掘れたときだったと思うのです。

今日はそんな出来事の話をしたいと思います。

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黄金の谷を、深く広く掘る

何もかもが順調に行っているように感じた時でした。
佐藤康行から電話をもらいました。
「少しお話したいのですが、良いですか?」
あくまでも丁寧な佐藤康行の言葉に、研究員は喜び勇んで出かけました。

そこで佐藤康行から聞かされたことは、研究員に対してあちこちクレームが出ているとのことでした。
そのクレームの内容を聞き、驚いてしまいました。
なぜなら私にとっては「寝耳に水」「とんだ感違い」に思えたからでした。

あれこれと弁明する私に、佐藤康行は厳しくこっぴどく諭してくださいました。
それは、佐藤康行ならではの「厳しさの愛」でした。

弁明していた私は、佐藤康行の言葉に「ぐうの音」も出ませんでした。
叱られたことと、言い訳している自分に対する嫌悪感で胸がえぐられるような気持ちになりました。

到底「黄金の谷」とも「これで良かった」とも「吉報」とも思えませんでした。

 

何度も何度も2時間近く私を諭してくださっている佐藤康行の音声を聞き直しました。
佐藤康行の言葉をリライトをして、それを何度も何度も読み返しました。
「いったい、佐藤学長は私に何をおっしゃりたかったのか?」

その後、佐藤康行が諭してくださった内容を参考に出来上がったのが「かぶせないためのの7つの法則」 (←クリック)です。

 

その後も、自分にとって「到底、良いとは思えないこと」が起きました。
「いよいよこれで、お金が入ってこなくなるか」という出来事も起きました。
自分に対して絶望感を持ったときもありました。
そのときは心が右に左に揺れに揺れました。
眠れないときもありました。

 

でも、今思い起こしてみると、その都度、それが神の愛だったと気づくと、自分を取り巻く世界が一変することを体験しました。
その時がいちばん谷を深く掘っていたような気がします。

 

「自分が思い込んでいる良いと思われること」をぶち壊してくれた神の愛だったのです。
しぶとい自分の性格を叩き壊してくれていたのです。

 

その時こそ、さらに真我に対して踏み込みました。
「神シーズ」を徹底的に追求できました。

そして、その後の一変した世界は、驚くほどに順調になっていきました。
さらに大きなものやあらゆるものがどんどんと「黄金の谷」に入ってきました。

 

その後、佐藤康行が「満月の法則」という書籍を発刊しました。
「満月を大前提にする」
まさに、良くないと思えたときこそ、満月を大前提にすることで、現実が変わっていったという経験をしたのです。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「789:真我は裏切らない」

身をもって体験していることがあるはず
いっぱい見ていることがあるはず
毎日毎日、証明しているではないか

 

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