今朝がた、不思議な夢で目が覚めました。
忘れないように、ブログに書き記しておこうと思います。

佐藤康行先生の夢でした。
佐藤先生が、セミナーのために会場に入られました。

その会場の廊下で外を見ていました。
外は何故か夜でした。

外は夜だったのですが、いきなり、数えきれないほどの多くの真っ赤な光の粒が、いっせいに天に昇っていきます。
次々と、とてつもなくたくさんの数の赤いt小さな星のようなものが、赤い光を発しながら、天に昇っていきました。

驚いた研究員は、部屋の中にいる皆さんに大声で声を掛けました。
皆さんが部屋から出てきて、その荘厳な凄い光景に驚き見とれました。

そして、みんな口々に言います。
「さすが、佐藤康行先生だ」
「佐藤先生は凄い!」

この現象が、佐藤先生と密接に関係があるという事は、そこにいる全員がわかっていました。

 

あまりに驚いて、その驚きで目が覚めました。

ボンヤリしながら、この夢はどういう意味なのか考えてみました。
夢にしては、生々しい夢です。

なんとなく、直感的には、コロナウイルスと関係があるような気がしています。

何か、変わったことでも起きたのかと、SNSニュースを見てみましたが、思い当たるようなものはありません。

全く意味が分かりませんが、いずれ意味が分かるときが来るかもしれません。
忘れないためにも、今日のブログに書き残しておこうと考えました。

 

(追伸)
ブログがアップされた途端、メッセージが入りました。
今朝、同じような夢を見たと・・・・・。

私は廊下から見ていたのですが、じつは、部屋の窓からも見ていた方たちもいたのです。
(勿論、夢の話です)
あえて、部屋の話は書かなかったのですが、メッセージを頂いた方は、部屋の中から見ていたと書かれていました。

びっくりです!
ますます、この夢の意味が知りたくなりました。

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